LISBON

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ティーカップシリーズ
可愛いカップをたくさん集めてみました。
チョットひと息タイムを楽しく演出いたします。
プレートシリーズ
毎日使う食器だから、デザインにもこだわりたい。
インテリアシリーズ
デスクワークもやっぱり楽しく過ごしたい。
テーブルの上を可愛く彩る、ちょとした小物はいかがでしょうか?
ガーデニングシリーズ
お花も喜ぶデザインぞろい。趣味の時間がもっと楽しくなります。
タイルシリーズ
お部屋やお庭を彩る隠れたアイテム。あなたのアイデア次第で、使い方はいろいろです。
エトセトラ
陶器のこんなアイテム、そんなアイテムが盛り沢山。


取扱いメーカー

オラリア・ピラッサ社、オラリア・ヴェイル・コェルホ社、ヴィスタ・アレグレ社、ヴィウヴァ・ラメーゴ社、ボルダロ・ビニェイロ社など


お知らせ・新着情報
2010/6/27
梅雨の晴れ間は30度にもなり、夏の訪れを感じます。22日、“マリオネット”ライヴコンサートは、大盛況のうちに終えることができました。湯浅さんのポルトガルギター・吉田さんのマンドリン、さすがのテクニックで、リピーターの方達だけで、チケットはすぐ完売してしまいます。できれば、今年中にもう一度、来て下さったらと願っています。
☆☆当店では、タイルを使ったテーブル・椅子・額など、ポルトガルと日本の技のコラボレーション作品をご提案しております。世界に一つしかないインテリア商品は如何でしょうか。ご結婚祝い・新築祝い・赤ちゃんお誕生祝いなど、人生の門出のお祝いのプレゼントに大変人気があります。


【当店で今人気の、ポルトガルのアズレージョと、日本の職人さんによるコラボレーション作品について…】
アズレージョとは装飾タイルのこと。ポルトガルの街を歩けば、必ずこのアズレージョで飾られた建物を見ることができます。
アズレージョは14世紀にイスラム教徒によりスペインにもたらされ、15世紀になってポルトガルにも伝わり、16世紀のスペイン領時代にはポルトガルの各地で盛んに作られるようになりました。タペストリーや絵画の代わりに用いられ、後に、外装にも使われるようになりました。17世紀には中近東の絨毯に使われていた幾何学模様を青・黄・白で焼いたものと、花をモチーフにした白地に青のものが主流となってきます。ポルトやアヴェイロなどでよく見かける白地に藍色の染付けタイルによるアズレージョはオランダのデルフト焼の影響を受けています。
一方、こちらで椅子・テーブル・額などを作ってくれている職人さんは伝統工芸品を作る技術の持ち主です。厳選した木と確かな技術でりっぱな製品を作ります(少し融通がきかないほど丁寧な仕事をします)。この写真のような椅子が今とても人気があります。玄関に置くと、素敵な飾りにもなり、又、靴の脱ぎ履きにとても便利です。全て、都会のデパートに出せば1,5倍〜2倍の価格になるような品です。
お好きなサイズで作らせていただきます。お問い合わせをお待ちしております。


:伝言: 


店長のコラムを開設いたしました。

代金引換・eコレクトがご利用可能となりました。
銀行振り込み同様よろしくお願い致します。
実店舗休日のお知らせ。
祝祭日に関係なく月曜日が定休日です。

新着商品

 
 
 
 
 
  
コラム


“AQUI…ONDE A TERRA SE ACABA E O MAR COMECA"ーここに地果て、海始まる。シベリアを東の端とするユーラシア大陸の西の端・ロカ岬です。尖端に立つ碑には詩人ルイス・デ・カモンイスの前述の言葉と共に“ヨーロッパ最西端の地”と記されています。碑の立つ周辺に巡らされたコンクリートの低い塀以外は、大西洋に突き出た140mの断崖。なかなか迫力のある、観光客に人気のスポットです。



何か質問などございましたら、お気兼ねなくメールをお送り下さいね!
よろしくお願いいたします。

 
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